| (長唄)江戸歌舞伎の伴奏曲として発達した三味線音楽で使用する三味線。 (長歌)地歌の一種で、組歌の次に創始された古典的な三味線歌曲。小編歌曲を組み合わせた組歌に対し、一つのまとまった内容の歌詞をもつ歌曲。 元禄(1688〜1704)ごろに上方に現れた。長歌物・上方長歌など種類がある。 豊後節(ぶんごぶし)系統の浄瑠璃や大薩摩節などを取り入れて多様な音楽となり、文政(1818〜1830)ごろには劇場と離れた鑑賞本位のお座敷長唄も生まれ、明治以後広く普及。 |
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| 紅木長唄三味線 |
| (本体価格、消費税別) |
| 花林長唄 | ¥70000 |
| (並)紅木長唄(丸打胴) | ¥190000 |
| (並)紅木長唄(上) (丸打胴) | ¥230000 |
| (並)紅木長唄(特上) (子持綾杉胴) |
¥280000 |
| (並)紅木長唄(極上) (子持綾杉胴) |
¥350000 |
| (金)長唄(子持綾杉胴) | ¥600000〜3000000 |
| ※(並)紅木長唄(極上)(子持綾杉胴)と(金)長唄(子持綾杉胴)は荒木より手作りで個人の手に合うようにお作りすることも出来ますので、ご希望の仕様と価格でご相談下さい。 |



